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アキラとあきら・第9話(最終回) [アキラとあきら]

「会社ってのはな、どんなに腐っていても、金さえ回っていれば、つぶれはしない。だが、そんな金は絶対に回収できない」


WOWOW/2017年9月3日放送
【脚本】
前川洋一/【原作】池井戸潤
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アキラとあきら・第8話 [アキラとあきら]

「一度、顧客をなめた営業マンは、二度と顧客の信頼を勝ち得ることはできない。必要なのは、顧客の声を忠実に反映できる管理職だ」


WOWOW/2017年8月27日放送
【脚本】
前川洋一/【原作】池井戸潤
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アキラとあきら・第7話 [アキラとあきら]

「正しいことを言ってるなら、どんなひとの意見でも耳を傾けるのが経営者だと思います」


WOWOW/2017年8月20日放送
【脚本】
前川洋一/【原作】池井戸潤
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アキラとあきら・第5話 [アキラとあきら]

「この事業計画書は、窮地に追い込まれた経営者の希望的観測に過ぎません。根拠がなさ過ぎます」



「得てして、上司は自分に都合のいいやつを高く評価しがちだ。でも、こうやってコツコツ結果を出していれば、必ず評価されて、挽回のチャンスがくる」


WOWOW/2017年8月6日放送
【脚本】
前川洋一/【原作】池井戸潤
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アキラとあきら・第4話 [アキラとあきら]

「銀行はいつもそうだ。攻めようとすると、金を引く。守ろうとすると、金を出すから積極経営しろと言う」



「一流の事業計画を持っている二流の経営者と、二流の事業計画を持っている一流の経営者。さて、どっちに投資をするのが正解でしょうか。答えは後者です。理由は簡単。事業計画は悪いところを直せばすぐによくなりますが、経営者は変えることができない。投資する相手は、あくまで経営者だということです」



「往々にして(金を)貸せないのが当たり前ぐらいの会社でも、貸さない銀行が悪いと思われてることのほうが多い」



「いい事業計画には魅力があるものだ。少々 杜撰ずさんだろうと、ひとを引きつける魅力があれば、そこに賭ける価値はあると思う。銀行員もひとの子だ。ときには夢に金を貸したくもなるじゃないか」



「小さな資本の会社は箱を作っちゃダメだと思うよ。ノウハウで勝負しなきゃ。逆に言うと、ノウハウのないところに投資をするのは間違ってる」


WOWOW/2017年7月30日放送
【脚本】
前川洋一/【原作】池井戸潤
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アキラとあきら・第2話 [アキラとあきら]

「貸してくれるから借りるという考えはいけません」



「スーパーは、なにが、いつ、いくら売れたかってのはわかるけど、どのお客さんが買って行ったかまではわからない。でも、商店街はそれがわかる。スーパーにも弱点はたくさんあるってことなんだ」


WOWOW/2017年7月16日放送
【脚本】
前川洋一/【原作】池井戸潤
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アキラとあきら・第1話 [アキラとあきら]

「儲かるとなれば、なりふり構わず貸すのが金貸しなら、相手を見て生きた金を貸すのが銀行家バンカーだ。金はひとのために貸せ。金のために金を貸したとき、銀行家バンカーはただの金貸しになる」



「特別クラスに入れなかったら、あの塾に行く意味がないわ」
「それは違うな。そんなところにゴールはないんだよ。いまは(中略) いろんなことを経験していくことのほうが大事だと思うね。親に逆らって冒険することも含めてな」


WOWOW/2017年7月9日放送
【脚本】
前川洋一/【原作】池井戸潤
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