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非公認戦隊アキバレンジャー・第8話 [アキバレンジャー]
「映像に変化が少ないと、その隙をついて番組プレゼントのお知らせなどのテロップが流れてしまう。それがテロップチャンスでござる」
「オレたちが怪しいと信じれば、(そこには)怪しいやつがいる」
「やはりこれは、いつの間にかヒーローと敵が絆を築いてしまうという、解決が結構 難しいあのパターン」
BS朝日/2012年5月25日深夜放送
【脚本】香村純子
D×TOWN 「太陽は待ってくれない」・第4話(最終回) [D×TOWN]
37歳で医者になった僕 ~研修医純情物語~・第7話 [37歳で医者になった僕]
「世の中には、絶対的な正解なんてない。そのかわり、明確な不正解はある」
「なにが正しいとか、間違ってるとか、ひと それぞれでしょ。ひとによって、大事なものも、守りたいものも、違うんですから。肝心なのは、自分でそれを決めて、そのために なにをするかってことでしょう」
「他人の引いた線は簡単には消せないかもしれません。でも、自分の引いた線は越えられると思います。足が不自由でも、心が不自由でなければ」
フジテレビ/2012年5月22日放送
【脚本】古家和尚/【原作】川渕圭一
リーガル・ハイ・第6話 [リーガル・ハイ]
「わたしには、いくら金を積まれようと、決して引き受けないことにしている仕事が2つあります。1つは、ハイパーメディアクリエイター。なにをしていいのか、さっぱり わからないからです。そして もう1つが、痴話ゲンカの仲裁です。わたしの能力は、親戚の世話焼き婆さんの代わりにあるわけではないのです」
フジテレビ/2012年5月22日放送
【脚本】古沢良太
罪と罰 A Falsified Romance・第4話 [罪と罰]
「力を持つ者には、それを行使する義務がある。草食獣を糧として食らうのは、肉食獣の使命なんですよ」
「きみが哀れな女を演じていたから、彼はダメ男を演じ続けた」
WOWOW/2012年5月20日放送
【脚本】藤本匡介/【原作】落合尚之
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